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2025/03/13 トレード日記

週後半になると、だいぶ体が疲れてくる。
でもでもまだ余裕。オレには夢がある。今は突っ走るのみ。

アメリカがサマータイム入り。
NYが前倒しになるのは、翌朝早起きのサラリーマンにとっては、ありがたいこと!

【アメリカ】
  21:30  生産者物価指数PPI(★3)

復唱しよう!エントリポイント4箇条!
 
エントリポイントとは
 その1  波が出るところで、     … 環境認識
 その2  波が出るタイミングで、   … 波のサイズ ~ グランビル、自分が戦うところ
 その3  背中を預ける場所を確認し、 … SL確認(レジサポ候補、事前、抜けたよね、事後確認)
 その4  注文の集中を抜けたところ。 … 高安値など、抜けたら反対勢力が諦めるライン。

今週の課題

 ★トレード日記を充実させていこう。少しずつ「今の自分」が詰まった日記を作っていく。
 ★自分が望む展開に固執しないリスク把握をして、できる限りの可能性を考える。
 ★ルールをしっかり守る「かもしれない」では手を出さない
 ★ポジティブなエネルギーを出していこう。病は気から。
  相場に関われることが、まずは嬉しい
  気持ちがポジティブだと、日々の勉強もしっかりと入ってくる気がする。

目次

ドル円

週足・日足

【週足】方向下。下落の波の途中。
 先週、週足のサポートラインだった青線1を割ってきた。
 ただ、まだはっきり割ったと言い切れない感もあり、今週次第というところ。
 割った前提で考えると、青線1は週足のレジスタンス候補となり、週足の戻り売り勢力がいる可能性がある(今週、それを確認する動きになるかどうか)。
 下は、青線2が週足のサポートラインとして機能する可能性があるが、まだ遠く、約半年前の水準なので、強度はわからない。
    
【日足】方向下。戻りを付けている。
 ピンク線が日足のレジスタンス候補で、日足の戻り売り勢力がいる可能性がある。
 青線1もほぼ同じ位置で、週足のレジスタンス候補となるが、今週の動き次第。
 昨日はいったんピンク線まで戻した後、青線1を下回って上ヒゲに。両レジスタンスラインが機能したと考えられる。
 日足の戻りを付け始めたところで、戻り売りが入るならば、まだ数日先。
 MAがしっかり追い付いてからのグランビルが目安となる。
        
→4Hの動きを見ていく。

4時間足・1時間足

【4時間】方向上。押しを付けている。
 1Hに戻り売りが入った状態ではないが、押していると判断。
 黄色のダウカウントも考えられるが、その後の切り上げは1Hの波であり、1本で引いてしまうと、サポート候補が下すぎておかしくなる(オレンジ点線)ので、水色の方が自然かと思う。
 オレンジ線が4Hのサポート候補で、4Hの押し目買い勢力がいる可能性がある。
 上は青線が週足の、ピンク線が日足のレジスタンス候補で、それぞれ戻り売り勢力がいる可能性がある。ただし週足の青線の位置は、日足ピンク線のあたりまではあり得る範囲かな、と思っている。
 ただ、現在値から上は相当堅い印象を持っており、押し目買いを狙うとすれば、行ってもピンク線までだと思う(実際に跳ね返されており、売り勢がいるのは明らか)。

【1時間】方向上。押しを付けている。
 ダウカウントがやりづらい。水色が大きすぎるので黄色も引いたが、これで方向下と判断するのも乱暴な気がするので、水色メインで。
 ただし、すでにMAの下に潜ってしまっているので、戻り過ぎている印象はあり、黄色の可能性もないではない。
 攻防ラインの形成を意識しつつ、様子を見て判断する必要がある。

【シナリオ】
 4Hロングが狙えるか、要観察。
 できるだけ低い位置からであれば狙えなくないが、上が堅いのが明らかなので、無理はしたくない。
 4Hの波のサイズなら4HMAが追い付く前に行ってしまうが、ここはグランビルを絶対に待つ。
 やっぱり上だよね?となった場合のみ行くべきところ。
 基本は様子見になる。

夜の状況

 4Hでも間違いなく押し目買いエリアに来ている。
 今のところは、1Hは黄色点線1がエントリポイントだと思うが、MAを越え、黄色点線2で注文の集中を作っているように見える。
 こういうのは、ちょっと悩むな。1Hは、22時の上ヒゲも気になるところだ。
 でも、まちがいなく下落が終わるのは、今のところは黄色点線1だな。こういう時に、安易にこじつけで注文の集中を見出すものじゃないし、今黄色点線2を抜けても、SLはやっぱり1Hの安値だ。
 残念ながら、今夜はそこまで追えないかもしれない。

 それにしても、ユーロドル取れなかったショックがちょっと尾を引いているな。
 よくない傾向だが、あと少しの辛抱。
 もう少し時間がたてば、この感情はしぼんでくる
 今夜はしっかり反省して、明日の環境認識で頭をリセットしよう。

ユーロドル

週足・日足

【週足】方向上。上昇の波の途中。
 青線2が週足のサポート候補で、週足の押し目買い勢力がいると思われる。
 上は、青線1が週足のレジスタンスラインと考えられるが、ほぼ到達してきた。ここで止まるかどうか注目。
 かなり大きい上昇になったため、週足MAがすでに上を向き始めている。
        
【1時間】方向上。上昇の波の途中
 週足と同時に高値越え。
 ピンク線が日足のサポート候補で、日足の押し目買い勢力がいる可能性があるが、これまでと波のサイズが明らかに不自然になる上、日足MAもピンク線を越えているので、すでに、ここからピンク線で押し目買いという状況ではない。
 動きとしては、週足の動きという感じ。日足は、ここから押してくる場合、MAとの交錯などにより、新たなダウを築いて来る可能性が高いと思う。  

→ 4Hの動きを見ていく。

4時間足・1時間足

【4時間】方向上。押しを付けている。
 オレンジ線1、2が4Hのサポート候補で、4Hの押し目買い勢力がいる可能性がある。
 ただし4HMAの状況を見るに、押し目買いが入るならオレンジ線1だと思う。
 青線1が週足のレジスタンスラインとして機能する可能性があり、今のところ、抑えられているように見える。
       
【1時間】方向下。下落の波の途中
 全戻しからの1波目が下落中。
 4Hで見ると押しの波になるが、これでエントリポイントを見極めるには、なんか汚い。
 今のところ、黄色点線がネックラインということになる。

【シナリオ】
 静観。
 ここからは無理と判断。
 4HMAの傾きを見ても、もうこれ以上は・・・と思う。

夜の状況

【状況、シナリオ】
 4HはMA、TLを割ってきた。すでに買いはなし。
 1Hでの抜けは微妙な感じだったが、思ったより早く、15時の足で注文の集中割れ。
 ここは仕事で見れなかった。
 その後、19:15~30には、1HOK売り(15M安値割れ)のポイントが来ている。
 ここも、残業中で見れず。
 ただ入っていても、21:30の指標で切られていたか・・? どうかな・・。
  
 翌朝改めて見ると、ちょっとTLが上過ぎたのかな?
 今回獲った塾生さんのブログを見ると、もう少し下で引いている。
 そうなると、自分が1HOK売りと思ったポイントは、1H裏確認の15Mネックライン割れと考えることができる。いずれにしてもエントリポイントだ。
 その塾生さんは、ヒゲの実体収納を判断してエントリした模様。素晴らしい判断。
 オレはやっぱり、もっとエントリポイント周辺の判断力が欲しいところだ。
 でも、そうそう、できることにフォーカスだった。
 自分にもできることはたくさんあるはず。それをアウトプットしていこう。

 斜め抜け、行けるかと思ったのに残念。
 まあいいや。そりゃ悔しいけど、また次がある。
 でも、仕事で見れなかったとはいえ、こういうのはホントに凹むな。
 自分はルール順守の意識がかなり強い方だと思うので、ルール上致し方ないと思えるときは、かなり切り替えが早いその分、明らかに入るべきところで入らなかったときは、たとえ見れなかったとしても、本当に悔しい思いになる。
 環境も含めて自分には無理だったと考えるしかない。
 行けそうなところが視えていただけでも、すごいことだ。 また次を待とう。

 塾生さんが、21:30の指標のリターンムーブで入ったって?
 うっそー! もうプロかよ?って。

 いや~、今の自分には無理だ。マジですごい。おめでとう!

ポンドドル

週足・日足

【週足】方向上。上昇の波の途中。
 青線2が週足のサポート候補で、週足の押し目買い勢力がいる可能性がある。
 上は、青線1が週足のレジスタンスラインとして機能する可能性があるが、強度は不明。
 週足MAはだいぶ水平に近づいてきたが、まだ下向き。
  
【日足】方向上。上昇の波の途中。
 止まってきた?ようにも見えるが、まだ波の途中。
 ピンク線が日足のサポート候補で、日足の押し目買い勢力がいる可能性がある。
 週足サポート候補の青線2も、ほぼ同じ値位置にある。
 MAもほぼ同じ位置にあり、下が異常に堅そうに見える。
      
→4Hは、まだ上昇することを考えていく。

4時間足・1時間足

【4時間】方向上。上昇の波の途中。
 ゆうべ0時くらいから上昇して、高値越えた。
 オレンジ線が4Hのサポート候補で、4Hの押し目買い勢力がいる可能性がある。
 上は、青線1に週足の売り抑え勢力がいる可能性がある。
 下は、青線2が週足のサポート候補、ピンク線が日足のサポート候補で、週足、日足の押し目買い勢力がいると思われる(どちらもだいぶ遠い)。
       
【1時間】方向上。押しを付けている。
 1Hがすでに上のケース。
 直前に米CPIの上ヒゲがあるが、4Hでしっかり高値越えの動きになっていることを考え、あえてヒゲポキし、カウントしない。
 まずは1Hの波が来る可能性があるが、そこで高値更新しなければ、4Hの押し目買いの動きとなり、攻防ラインを形成してくる可能性がある。

【シナリオ】
 4Hロング目線で様子見。
 週足の青線1が機能するとしても、まだスペースがあるので、4Hでしっかり押しをつけたら狙っていきたい。
 ただし、ここから上を狙っていくには、上に行く示唆を十分に確認したい。最低限、グランビルが条件になる。 

夜の状況

 現時点で、ほぼ全戻しになった。セオリーでは、4H小さい2番形成からの上昇になるが、もうそれを狙うという感じではなくなっているように思う。
 まだ方向は上だから、ショートもまた、早すぎるけど。
 まずは、4Hの安値を割れば下目線になり、この先が、より狙いやすくなる。
 こうしてみると本当に長いこと伸びたもんだ。これが日足の波ってやつだ。
 もう終わる、終わるって思っても、結局上に行っている。

 しっかりした押し目買いになれば狙っていくつもりだったが、まあしゃーない。
 この展開はある程度想定ができていた。
 思えば、願った通りの展開になることなんて、まあほとんどないよな。
 上ばかりじゃないよって警戒し、しっかりした確認を待とうとしていたら、下に行った
 何も問題ない。見ていただけだけど、ナイス環境認識

新たに気づいたこと・再認識したこと(主に塾長動画から)

「成長できていることがわかる」ことのすごさ。
 週に1回の塾長の添削があった。だんだん成長していることを実感することができた。
 これまで自習生だった自分にとって、自分のアウトプットにコメントが得られることって、こんなにも大きいものかと思う。これでいいのか?まちがってないか?一人でやってると、常に自問自答だ。そこに一言、間違ってないと言ってもらえるだけで、安心感とモチベーションの上昇がすごい
 自分が成長できていることを知れるって、すごいことだ。しかもFXの世界で。
 そして、一人立ちして、自分の判断で相場と向き合っていくことになったとき、自分が「これでいいのだ」と確信できるものを持っているか・いないかは、とてつもなくデカい違いだ。
 でもまだまだ、自分はもっと成長できるはず
 この歳になって、伸びしろというものを感じれるとは思わなかったな~(´▽`;)。

抜けたよね確認でのアハ体験
 「抜けたよね確認 小さな確認」の動画を見返していて、アハ体験があった。
 すごく今さらで、何言ってんの?と言われそうだが・・・。

 抜けたよね確認の意味は分かっていたけど、その考え方・役割は、
   5M足が、1Hネックラインを実体で抜けてから、切り上げダウを築くことによって、1H足の終値での
  ネックライン抜けがある程度予想できる。
 というもの。
 これはそのとおりだが、1Hだと5M足は最大12本必要で、それに満たずに6~8本とかで切り上げたら、結果はわからんよね。・・・でもそれは、まあニアイコールってことだよな~と思っていたんだけど、

 そうか。ダウを切り上げるということは、そこにサポート候補ができ、買い支えラインもできる
 そこを割るか割らないか?まで含めて考えれば、事後まで含めて、1Hでの抜けは、しっかり確認できる
ということだ。そして、それらが機能しなければ、割れて損切りもできる
 そこまで含めての抜けたよね確認だった。わかってはいたつもりで、何を今さらなんだけど・・。
 でもこれをアハ体験と感じたのが、この考え方は他の確認にも当然当てはまる話で、結局自分は「確認」という行動を、無意識に狭義に捉えていたんだな~ということ。逆に行かないことを確認するだけが「確認」ではないよな~と感じた。
 小さなことだが、アハ体験。でも実は、自分にとってはけっこう大きな気づきだったりしている。

褒められると、ポジティブなエネルギーが出る。
 塾長に環境認識を褒めてもらった。ポジティブな何かがあふれて出た。これでいいんだと。
 思えば自分って、あんまり褒められた経験がないんだよな~。
 どっちかというと、よく貧乏くじを引くタイプで、自分は最強に運が悪いって思ってたし。
 オレはなんて運が悪いんだ!ってのは、塾長もよく言っていたそうだが、その未来は変えられるということを今の塾長が証明している。
 いつか自分もそうなれると思ってやっている。そうなりたい
 そうなるために努力している。だからそうなるしかない
 なるでしょ。未来を見ながら、今、自分は正しい努力をしているから。
 まあ見とけ。春だし。きっと芽が出るよ。

1H軸足トレードは、それが4Hのどこで起こっているかが重要(3/11環境認識動画)
 1Hの押し目買いや戻り売りは、どこでもやっていいわけじゃない。
 それが4Hのどこで起こっているのかが重要だ。
 4Hが安値を割って伸びた先で、1Hが戻り売りになれば、そこから狙えるのか?
 そこから4Hの波が出るのかを考えよう。
 エントリポイントは「波の根っこ」。波を根っこから捉える意識を持とう。

注文の集中って、どういうこと?(3/4環境認識動画)
 市場参加者の注文が一致するところ。「注文の一致」でも同じ。
 なんで注文が集中するのか?
 今持っている売りポジションを皆が決済(買い注文)するところでは、同じところで、さらに新規の買い注文が入ってくる。それを市場参加者は皆わかっているので、そこに注文を入れてくる。

 しばらくの間、ローソク足の実体やヒゲが、同じ値位置で(ビジュアル的に)横並びになることだと思っていた。
結果そうなっていることもあると思うが・・・。注文という言葉を使わなければ、「目線の転換ポイント」とか?
注文の集中を抜けても、目線が転換しないこともある・・・確かに。
 やっぱり、注文の集中がわかりやすいか・・・。

ダウカウントに絶対を求めない(2/25環境認識動画)
 ダウカウントは、時間の経過とともに修正していく。
 ダウカウントを武器にということは、ダウカウントをしてから思考するということなので、ダウカウントに絶対の正解を求めすぎない。

週足のレジスタンスと日足のレジスタンス (2/24環境認識動画)
どちらも上位足リスクだが、向き合い方が少し違う。週足はいったん抜けてから戻したり、すぐに戻したりとわかりづらく、日足の場合は、戻すとなれば24時間以内に戻してくるので、離岸流が置きやすい。
 週足の場合は、レジスタンスの効き目が少しルーズになるイメージか。真上でなければ、戻しに注意しながら、いったん買ってみるという選択肢もあり得るということでいいと思う。

「そこに、波は、来るのか?」を常に考えよう。
  波が来る理由は、市場参加者が資金を投入してくるから。来ないのは、資金を投入してこないから。
   ・今いるところ(軸足)に波は来るのか。どこで待っていれば来るのか。
   ・どのくらいの大きさの波がくるのか。目指すところまで乗れるのか、大して乗れないのか。
   ・いつ、その波がくるのか。そのタイミングは今なのか、もっと先なのか。
   ・これらを認識するために、もっと上から潮の流れ(日足、週足)を見て、危険個所を把握する。
 
  ①軸足の波に乗る      押し目買い(戻り売り)      ・・・すでにできている波に乗る
   ・軸足3波目以降を狙う。サポ候補からの上昇、下位足からの事前エントリも含まれる。
  ②軸足の波の再発生に乗る  派生(全戻し、中段保ち合い)   ・・・小さな波(下位足)から乗る
   ・軸足に波がないところから乗る。MAからの上昇や空中戦も、これに含まれる。
   ・もっと上(日足)のサポートが必要。
  ③軸足の逆波の発生を狙う  派生(2番底、斜め抜け)     ・・・小さな波(下位足)から乗る
   ・軸足が止められたところから、逆流に乗る。軸足の1波目を狙うトレード。
   ・軸足より上(日足、週足)で止められているとベター。
  ④小さな波だけに乗る    下位足での押し目買い(戻り売り) ・・・小さな波(下位足)だけに乗る
   ・高値越えてからの1H5波狙いや、4Hサポ候補までの1H戻り売りが考えられる。
   ・1Hで7波目以降は狙わないこと。1Hだけでどこまでも伸びていくことはほとんどない。

エントリポイントは、波の根っこ」という意識を持とう。(2/4環境認識動画)
 ・「そこは、波の根っこですか?」と自問自答すること。これ、すごくわかりやすい。毎回必ず言おう。
 ・波の途中から入って上昇するなんて、誰も言っていない。
 ・波の途中から下位足に落とすと、変なところが押し目買いに見えてしまう。しっかり軸足を見よう。

エントリしたら、「4Hの波が発生するならば」伸びる。
 ・エントリポイント(注文の集中抜け)には、必ず逆行勢力がいる。だから攻防ラインができるのだ。
 ・1Hのネックライン割れで売るなら、そこには1Hの買い支え(売り抑え)勢力がいる。
 ・そのとき、4Hの波が発生するなら、相手勢力の損切りを巻き込んで伸びていく。
 ・でも、4Hの波が発生しないなら、跳ね返される
 ・4Hの援軍が来る前に、自分だけ敵陣本陣に突っ込むな
 ・だから、「環境認識」が何より大事なのだ

2番底、早すぎるロング(ショート)に注意。(2/27環境認識動画)
・2番底だからといって、どこでも1H押し目買いを狙っていいわけじゃない
・1H押し目買いが発生したとき、4HMAはどこにいる?
上位足が逆方向のとき、上位足のMAは必ずリスクになる

今日わからなかったこと、補強するべきこと(発生の都度、記載していく)

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