もう3月が終わりそう。春だし、自分にも変化がほしい!
今週も頑張ろう!


【ユーロ】
18:00 製造業PMI(★3)
【イギリス】
18:30 製造業PMI(★3)
【アメリカ】
22:45 製造業PMI(★5)
今週の課題
★健康維持。
年度末から4月。実はこれからが最繁忙期。
★トレード日記を充実させていこう。
少しずつでいい。毎日やろう。「今の自分」が詰まった日記を作っていく。
★トレードに、職業意識を持つ。
自分はプロを目指してる。オレの仕事はトレーダー。「見てませんでした~」なんてあり得ない!
仕事のせいじゃない。今ある環境で、成果のために最善の行動をとる。これもまた、自責思考だ。
★自分が望む展開に固執しない。
できる限りのリスク把握をして、できる限りの可能性を考えよう。
想定外の展開になったとき、最初のプランに固執しない。そこからできることを考えよう。
★ルールをしっかり守ろう。
勝てるトレーダーになるために、「かもしれない」では手を出さない。
★他塾生さんの環境認識、エントリを研究しよう。
自分との違い、考え方を知りたい。ブログや掲示板、吸収できることを探していこう。
何を感じて、どこで入っているのか、参考にしたい。
★ポジティブなエネルギーを出していこう。
相場に向き合えることに感謝。未来を変えるチャンスが、毎日与えられている。
宝くじを買うなんてバカみたいって思える。現実に、未来を変えるチャンスが自分にはある。
ドル円

週足・日足
【週足】方向下。下落の波の途中(止まっている?)。
一度安値を割っていると思うが、止まったようにも視える、微妙なところ。
割っていると考えると、青線1と2が週足のレジスタンス候補になり、週足の戻り売り勢力がいると思われる。ただし青線2はすでに越えており、1が効くかどうか。
一方で、先週越えてきた青線2が、週足の買い支え勢力によるサポートラインとして機能したよう見え、割ったのか止まったのか、判断が非常に難しい(個人的には割ったと観たい・・)。
週足は、今週の足でそれを推測していくことになり、ここは日足の動きがポイントになってくると思われる。
【日足】方向下。戻り売りエリア(やや戻り過ぎ?)。
週足同様、日足も微妙なところにいる。
ピンク線が日足のレジスタンス候補で、日足の戻り売り勢力がいると思われる。
水平ではやや戻り過ぎのエリアに視えるが、終値では、先週、上ヒゲで日足の戻り売り勢力がいることを確認した値位置を越えていないため、やっぱり止まってる?と迷うところ。
ただMAを越え、MAの傾きも下~水平になっており、安値の切り上げを思わせる形でもある。・・・週足、日足ともに、どっちなんだい?という状況。
上は、青線1が週足のレジスタンスラインで、週足の戻り売り勢力がいる可能性がある。
まずは、日足に戻り売りが入るかどうかが最初のポイント。
その動きを4Hで見ていくことになる。

4時間足・1時間足
【4時間】方向下。戻り売りエリア(戻り過ぎ)。
オレンジ線が4Hのレジスタンス候補になるが、MAとともに越えてきており、水平では戻り過ぎの状況にある。
ただ、4HのTLで裏確認しており、やはり戻り売りの示唆も見て取れる。
MAは水平~下向きで、どっちともはっきりしない状況。
上は、青線1が週足のレジスタンス候補で、週足の戻り売り勢力がいる可能性がある。
下は、青線2が、まだ週足のサポートラインとして機能するのか不透明な状況。
【1時間】方向上。全戻しから上昇中。
4Hの裏確認と考えると(水平で考えても)、黄色点線が1Hのネックラインで、ショートのエントリポイントになる。
【シナリオ】
4Hショート目線で様子見。
難しい・・。でも1Hのネックラインを割ったらエントリポイントではあるので、ショート目線で検討していく。
ただ、いまひとつ、ここから波が出るのか?イメージができない。
斜め抜けとはいっても、1Hネックラインの位置は水平と変わらない。そうなると明らかに戻しすぎ。
1Hネックライン抜け後に、1Hの戻り売りが発生すれば、売っていく?・・・う~ん。
やっぱり静観しようかな・・。
ユーロドル

週足・日足
【週足】方向上。上昇の波の途中。
青線2が週足のサポート候補で、週足の押し目買い勢力がいると思われる。
上は、青線1が週足のレジスタンスラインと考えられ、先々週から止められている。
かなり大きい上昇になったため、週足MAがすでに水平~上向きになっている。
【日足】方向上。調整中。
週足と同時に高値越えした後、ひと波の上昇だったが、時間経過し、おそらく市場参加者の損切りは紫線(日足の買い支えライン)に移ったように思う。
すでに紫線を割っているように見えるが、MAが支えに行っているところでもあり、まだトレンド転換シグナルが出たようには視えない。
引き続き、紫線で支えられるのか、割ってくるのかが焦点となる。
上は、青線1が週足のレジスタンスラインとして意識される可能性がある。
→ 4Hの動きを見ていく。

4時間足・1時間足
【4時間】方向下。下落の波の途中。
オレンジ線1、2が4Hのレジスタンス候補で、4Hの戻り売り勢力がいる可能性がある。
足の早い下落が続いたため、MAがまだだいぶ上にある。
日足の紫点線(日足の買い支え勢力がいる可能性があるライン)を、少しだけ割ってきているが、引き続き、サポートラインとして機能する可能性がある。
まだ波の途中なので、どこで止まるかわからないが、安値更新幅が一気に縮小しているように視える。
【1時間】方向下。戻りを付けている。
1Hがすでに下のケース。
4Hの戻り売りの動きになる場合、調整の流れで攻防ラインの形成が考えられる。
展開次第だが、黄色点線を越えれば上目線になる可能性があり、その場合は、再度の反転を待つことになる。
【シナリオ】
静観。
今は波の途中なので、何もできない。
このまま1Hが調整の動きから4Hの戻り売りの動きになっても、日足のサポートラインの真上から勝負はできない。
ポンドドル

週足・日足
【週足】方向上。上昇の波の途中。
青線3が週足のサポート候補で、週足の押し目買い勢力がいる可能性がある。
ただし、週足のMAがすでに青線3より上にあるので、週足のサポートラインとして、青線2が意識される可能性もある。
上は、青線1が週足のレジスタンスラインとして機能する可能性があるが、強度は不明(意識されているようには見える)。
【日足】方向上。調整中。
直近のダウカウントが難しいが、1本のカウントではないと思うので、補正的に引いている。
高値越え後、ひと波の上昇に視えたが、時間経過し、おそらく市場参加者の損切りは紫線(日足の買い支えライン)に移ったように思う。
MAも支えに行っているように見え、紫線で支えられるかどうかが焦点になる。
上は、青線1が週足のレジスタンスラインとして機能する可能性がある。
下は、紫線が日足のサポートライン(前回安値)で、日足の買い支え勢力がいると思われる。
また、すぐ下の青線2も、週足のサポートライン(前々回高値)として意識される可能性がある。
→4Hの動きを見ていく。

4時間足・1時間足
【4時間】方向下。下落の波の途中(止まった?)。
オレンジ線1、2が4Hのレジスタンス候補で、4Hの戻り売り勢力がいる可能性がある。
下は、紫線が日足のサポートライン(買い支えライン)として機能すると思われる。
前回、少し足の早い下落になったため、MAが少し遅れて下げてきている。
【1時間】方向下。戻りを付けている。
15Mに押し目買いが入っていないが、戻りと判定していい状況と思う。
1Hがすでに下のケース。4Hの戻り売りの動きになった場合、調整から攻防ラインが形成されてくる可能性がある。
また展開次第だが、黄色点線を越えてくれば、上目線になる可能性があるので、その場合は再度の下転を待つことになる。
【シナリオ】
4Hショート目線で様子見。
日足の紫線までのショートを考えていきたいが、日足のサポートライン付近のため、できるだけ時間経過を待って、上から入りたいところ。MAがグランビルするくらいは待つつもり。
新たに気づいたこと・再認識したこと
★掲示板の記事が、めちゃくちゃ参考になる
ふだんなかなかゆっくり見れない掲示板だが、「塾長室」「自習室」「新入生歓迎部屋」など、改めて見ると、こりゃあ宝の山だなあと思った。今更だけど。
もっと活用しよう、全部の記事を見切れないんだけど、もっと宝がありそうだ。
時間を作ってでも見るようにしないと。
★他の塾生さんのトレードを、もっと参考にしよう
自分がトレードできなかった週でも、しっかりエントリして結果を出している塾生さんがいる。
同じ塾でも、自分とは違うところでエントリを考えていたり、エントリタイミングが違ったり。
塾長に教えを受け、正しいことをしていると思っていても、自分の解釈がズレていることもあるだろう。
そういうズレを解消するための、自分が大きく飛躍するためのヒントがあるかもしれない。
抜けたよね確認でのアハ体験
「抜けたよね確認 小さな確認」の動画を見返していて、アハ体験があった。
すごく今さらで、何言ってんの?と言われそうだが・・・。
抜けたよね確認の意味は分かっていたけど、その考え方・役割は、
5M足が、1Hネックラインを実体で抜けてから、切り上げダウを築くことによって、1H足の終値での
ネックライン抜けがある程度予想できる。 というもの。
これはそのとおりだが、1Hだと5M足は最大12本必要で、それに満たずに6~8本とかで切り上げたら、結果はわからんよね。・・・でもそれは、まあニアイコールってことだよな~と思っていたんだけど、
そうか。ダウを切り上げるということは、そこにサポート候補ができ、買い支えラインもできる。
そこを割るか割らないか?まで含めて考えれば、事後まで含めて、1Hでの抜けは、しっかり確認できるということだ。そして、それらが機能しなければ、割れて損切りもできる。
そこまで含めての抜けたよね確認だった。わかってはいたつもりで、何を今さらなんだけど・・。
でもこれをアハ体験と感じたのが、この考え方は他の確認にも当然当てはまる話で、結局自分は、「確認」という行動を、無意識に狭義に捉えていたんだな~ということ。逆に行かないことを確認するだけが「確認」ではないよな~と感じた。
小さなことだが、アハ体験。でも実は、自分にとってはけっこう大きな気づきだったりしている。
褒められると、ポジティブなエネルギーが出る。
塾長に環境認識を褒めてもらった。ポジティブな何かがあふれて出た。これでいいんだと。
思えば自分って、あんまり褒められた経験がないんだよな~。
どっちかというと、よく貧乏くじを引くタイプで、自分は最強に運が悪いって思ってたし。
オレはなんて運が悪いんだ!ってのは、塾長もよく言っていたそうだが、その未来は変えられるということを今の塾長が証明している。
いつか自分もそうなれると思ってやっている。そうなりたい。
そうなるために努力している。だからそうなるしかない。
なるでしょ。未来を見ながら、今、自分は正しい努力をしているから。
まあ見とけ。春だし。きっと芽が出るよ。
1H軸足トレードは、それが4Hのどこで起こっているかが重要(3/11環境認識動画)
1Hの押し目買いや戻り売りは、どこでもやっていいわけじゃない。
それが4Hのどこで起こっているのかが重要だ。
4Hが安値を割って伸びた先で、1Hが戻り売りになれば、そこから狙えるのか?
そこから4Hの波が出るのかを考えよう。
エントリポイントは「波の根っこ」。波を根っこから捉える意識を持とう。
注文の集中って、どういうこと?(3/4環境認識動画)
市場参加者の注文が一致するところ。「注文の一致」でも同じ。
なんで注文が集中するのか?
今持っている売りポジションを皆が決済(買い注文)するところでは、同じところで、さらに新規の買い注文が入ってくる。それを市場参加者は皆わかっているので、そこに注文を入れてくる。
しばらくの間、ローソク足の実体やヒゲが、同じ値位置で(ビジュアル的に)横並びになることだと思っていた。
結果そうなっていることもあると思うが・・・。注文という言葉を使わなければ、「目線の転換ポイント」とか?
注文の集中を抜けても、目線が転換しないこともある・・・確かに。
やっぱり、注文の集中がわかりやすいか・・・。
ダウカウントに絶対を求めない(2/25環境認識動画)
ダウカウントは、時間の経過とともに修正していく。
ダウカウントを武器にということは、ダウカウントをしてから思考するということなので、ダウカウントに絶対の正解を求めすぎない。
週足のレジスタンスと日足のレジスタンス (2/24環境認識動画)
・どちらも上位足リスクだが、向き合い方が少し違う。週足はいったん抜けてから戻したり、すぐに戻したりとわかりづらく、日足の場合は、戻すとなれば24時間以内に戻してくるので、離岸流が置きやすい。
週足の場合は、レジスタンスの効き目が少しルーズになるイメージか。真上でなければ、戻しに注意しながら、いったん買ってみるという選択肢もあり得るということでいいと思う。
「そこに、波は、来るのか?」を常に考えよう。
波が来る理由は、市場参加者が資金を投入してくるから。来ないのは、資金を投入してこないから。
・今いるところ(軸足)に波は来るのか。どこで待っていれば来るのか。
・どのくらいの大きさの波がくるのか。目指すところまで乗れるのか、大して乗れないのか。
・いつ、その波がくるのか。そのタイミングは今なのか、もっと先なのか。
・これらを認識するために、もっと上から潮の流れ(日足、週足)を見て、危険個所を把握する。
①軸足の波に乗る 押し目買い(戻り売り) ・・・すでにできている波に乗る
・軸足3波目以降を狙う。サポ候補からの上昇、下位足からの事前エントリも含まれる。
②軸足の波の再発生に乗る 派生(全戻し、中段保ち合い) ・・・小さな波(下位足)から乗る
・軸足に波がないところから乗る。MAからの上昇や空中戦も、これに含まれる。
・もっと上(日足)のサポートが必要。
③軸足の逆波の発生を狙う 派生(2番底、斜め抜け) ・・・小さな波(下位足)から乗る
・軸足が止められたところから、逆流に乗る。軸足の1波目を狙うトレード。
・軸足より上(日足、週足)で止められているとベター。
④小さな波だけに乗る 下位足での押し目買い(戻り売り) ・・・小さな波(下位足)だけに乗る
・高値越えてからの1H5波狙いや、4Hサポ候補までの1H戻り売りが考えられる。
・1Hで7波目以降は狙わないこと。1Hだけでどこまでも伸びていくことはほとんどない。
「エントリポイントは、波の根っこ」という意識を持とう。(2/4環境認識動画)
・「そこは、波の根っこですか?」と自問自答すること。これ、すごくわかりやすい。毎回必ず言おう。
・波の途中から入って上昇するなんて、誰も言っていない。
・波の途中から下位足に落とすと、変なところが押し目買いに見えてしまう。しっかり軸足を見よう。
エントリしたら、「4Hの波が発生するならば」伸びる。
・エントリポイント(注文の集中抜け)には、必ず逆行勢力がいる。だから攻防ラインができるのだ。
・1Hのネックライン割れで売るなら、そこには1Hの買い支え(売り抑え)勢力がいる。
・そのとき、4Hの波が発生するなら、相手勢力の損切りを巻き込んで伸びていく。
・でも、4Hの波が発生しないなら、跳ね返される。
・4Hの援軍が来る前に、自分だけ敵陣本陣に突っ込むな。
・だから、「環境認識」が何より大事なのだ。
2番底、早すぎるロング(ショート)に注意。(2/27環境認識動画)
・2番底だからといって、どこでも1H押し目買いを狙っていいわけじゃない。
・1H押し目買いが発生したとき、4HMAはどこにいる?
・上位足が逆方向のとき、上位足のMAは必ずリスクになる。
今日の気づき、学び
時間経過とともに、水平線の意味が変わる(2025/3/21環境認識解説)

ドル円:日足
現在は戻り売りエリアにいるところ。日足で黄色線が2本引いてあるが、
上の線は、売り抑え勢力いるよね?という水平線。
下の線は、戻り売り勢力いるよね?という水平線。
下の線で戻り売りが入り、その後、仮に安値を割らなかったらどうなるか?
戻り売りが入ったポイントは、新しい高値になる。
だから、上の線での売り抑え勢力がいなくなって、下の線に移動してくる。
そうなると、今度は下の線が売り抑え勢力がいるよね?という水平線になり、そこを越えればトレンド転換シグナルが出ると考えられる。
つまり、同じ線でも、時間経過とともに、「戻り売り勢力いるよね?」から「売り抑え勢力いるよね?」というように、線の意味が変化していく。
そうなるとだんだん、その水平線の堅さも見えるようになってくる。
これは抜けるでしょ?堅いでしょ?というように。
100%ではないが、その感覚が正しいことが多いという状態になっていく。
しっかり覚えておこう。
エントリポイント解説(3/20ユーロドル)(2025/3/21環境認識解説)

4時間足・1時間足
4Hでは足の早い戻り売りになった。
塾長より。「待ちたいと思った人は、その判断は間違いではない、その感覚を大事にするように」とのこと。
自分は待ちたいと思った人だった。
14時に15Mネックライン割れしたが(1Hはすでに下)、想定していた波より明らかに小さく、東京時間ということもあり、入るなら、せめてその後の15MOK売りだと思っていた。チャートが視れない時間だったが、視ていても、波が小さすぎると判断し、入らなかったと思う。
しかし、それでも塾長は入っている。他の塾生さんでも入っている人たちがいた。
あとから気づいたけど、なんかオレ、間違えてる。
1Hがすでに下だから、15Mの注文の集中割れを待ってしまってるけど、セオリーでは、1Hがすでに下の場合でも、待つのは1Hの注文の集中割れだよな? なんで気づかなかった?
だからか・・・。塾長が「これは1Hではなくて、15Mの2番」というのを聞いて、「いや?15Mでいいのでは?」と考えていたが、自分の見当違いだ。
つまり、ここでいう1Hの注文の集中割れは、明確には存在しないが、1Hの買い支え勢力がいなくなったと思われる黄色点線になるということか・・。そうなると、抜け前の15Mでの攻防は、事前の小さな確認とも見ることができる。
けっこう大きな勘違いだったな・・・。

1時間足・15分足
まず、自分は15Mのネックラインを割った14:00がエントリポイントと考えたが、この考え方自体は、おそらく間違いではないようだ。
1Hがすでに下であることは塾長も否定していないし、塾長が14時の15Mネックライン割れがエントリポイントじゃないと言った理由は、1HのMAが下にあり、支えられる可能性があったのと、黄色点線に1Hの買い支えがいることを警戒したというもの。
その後、下落する15Mと、1Hの買い支え勢力との間で、15Mで見える攻防が起きており、その決着がついたところで、塾長はエントリしている。
・・・自分はこの「決着がついた」の判断が、まだ、かなり苦手だ。
「なぜ15Mが勝ったの?1Hの方が強いんじゃないの?
なぜ? ・・・4Hの波が入って来たからでしょ?」
この考えがあったから、明らかに足が早い今回、塾長はエントリしたと思う。
根本にある考え方は、やっぱり、4Hの波が発生するところでエントリする、
そのための示唆が揃えば、早くてもエントリすることがある、ということだと思う。

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